» 近代印象派の魅力のブログ記事

というわけでルーブル美術館に行ってきました。

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今回は彫刻メインでしたが、やはり数々の秀逸の作品がありました。
その中でもいくつかの絵画が中心なのでしたが、絵画のデッサンのすごさ。ここにびっくりです。

まんがなどでも絵コンテがしっかりしているとそれだけでかなりの作品という印象になりますが、
スラムダンクの井上先生なんて絵コンテだけでかなりすごいですが、
200~300年もの前の画家の力にはただびっくりでした。

アルジャントゥイユのひなげし

モネの家族愛は有名ですがこの作品もその家族が出ている作品。
かけがえのない家族を愛したモネは、また同じようにこの美しい自然も愛しました。

モネの感性が現れている明るいこの作品は、リビングやダイニングなどお客様のおもてなしの部屋にいかがでしょうか。

「アルジャントゥイユのひなげし」