大阪の中ノ島の国立国際美術館でルーヴル美術館展があります。

世界的にも有名なルーブルですが、今回も絵画だけではなく彫刻も多く展示されます。
立体感がある彫刻と絵画は、2次元と3次元の違いがあるものの空間の把握という面では
非常に似ている部分があります。

イメージでいうと、サッカーとフットサルくらいの似てる感じです(違うか~)

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

Comment feed

コメントする